募集要項


《就職活動からアイビスジャパン入社に至るまで》

(Sさん)内定が出なくて焦っていたときに友人から紹介されたのがアイビスジャパンでした。 エンジニアになることは考えていなかったし、言語なんてまったく知りませんでした。 そんな自分でも研修終了時にはちゃんとエンジニアになっていましたね。 面白いとか興味があれば飛び込んできても大丈夫です。ただし、本気で取り組むことが絶対条件になりますけど。

(Fさん) 僕はノルマとか営業成績に追われるよりも落ち着いて仕事をしたいとずっと考えていました。なので“ものづくり”で就活をしていて、アイビスジャパンを気になりだして応募。
働き始めて、エンジニアでも競争がないということは決してないが、自分らしく成長したい、らしさを大事にしながら成長できる。自分との競争ができる会社だと思います。




《入社して感じたこと》

(Hさん)研修ってプログラミングや開発のことばかりだと思っていたけど、社会人としての考え方や姿勢を学ぶことからスタートしました。
一人ひとりの理解度に合わせて、わかるまでとことん教わることができました。プロジェクトのメンバーのほとんどが他社のメンバーだった時、 経験の浅いエンジニアではなく社会人として取るべき対応することができ、他社のベテランエンジニアの話もエンジニアとしてしっかりとを聞けました。
この経験はこの先の活躍に大きく影響すると実感しています。

(Kさん)社長、上司みなさん技術に理解がありスキルを磨く環境は整っていると思います。定期的に社員のスキルアップ研修、情報処理試験の資格取得を応援してくれます。もちろん、資格手当などもきちんとありますよ。
ただやはり重要なのは技術的なことよりもまず社会人としてのスキルやマナーではないかと思うようになりました。
アイビスジャパンでは国際簿記や英語などの資格取得を会社が支援してくれています。これからのこと考えるとプログラマ/エンジニアはやはり英語が必要。 月2〜3回、英会話講師のレッスンが本社で行われているのでそれが楽しみです。何事にも勉強を続ける姿勢、それが大事ですね。





(Nさん)「ここまでできているから大丈夫」と研修中にいっぱい褒めてくれて社会人というよりも人として自信が持てるようになりました。
後輩たちには「会社は次の学校に進むようなもの」と話しています。社会人も勉強の毎日。ただいろんな年齢や経験を持っている人が“同級生”でそこから学ぶことに何ひとつ無駄なことはなくずっと学び続けられるからです。
まだまだ社会人としてはこれからですけど私を変えてくれたこの会社に出会えて本当に良かったと思っています。

(Sさん)福利厚生も充実していると思います。提携保養施設など家族も利用できるので親孝行に活用しています(笑)
年1回、全社員で暑気払いと忘年会があり、違う現場の人との情報交換や自分のスキルの再確認などに役立てています。